初心者のためのマンション購入ガイドTOP > マンションとバリアフリー > 共用部分(マンションとバリアフリー)

共用部分(マンションとバリアフリー)

マンションでは専有部分は後から自分で改装・改築できますが、共有部分は簡単に変更できません。

ですので、共有部分のバリアフリーについては事前にしっかり確認する必要があります。

チェックするポイントは「階段の段差と幅」「エレベータの広さ」「手すりの設置」など。

またエントランス(入り口)部分にスロープ(傾斜路)を設置するマンションは多いですが、その傾斜が急だと車椅子での移動が困難になるので注意です。エントランスから自分の部屋までに段差がないかどうかも確認しておきましょう。

※マンション情報を大手サイトから無料でゲット!
マンションの資料請求・物件検索・査定の無料サービス一覧


▼同カテゴリー「 マンションとバリアフリー 」の記事一覧
共用部分(マンションとバリアフリー)
段差(マンションとバリアフリー)
出入り口・廊下の幅(マンションとバリアフリー)
手すり(マンションとバリアフリー)
スイッチ・リモコン(マンションとバリアフリー)
バリアフリーと住宅金融公庫融資(マンションとバリアフリー)
中古マンションを購入する場合の注意点(マンションとバリアフリー)